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ゴルフと健康:高血圧症患者の血圧を上げないゴルフ

2010.09.11.10:33

高血圧症の私がゴルフをする時に血圧を上げないで済むように考えていることがあります。

それは失敗して「カーッ!」となることを少なくすることです。

もろんラウンドすれば失敗はたくさんしますが「カーッ!」となる失敗とは別です。大抵はアプローチとパットであることが多いですが。

さて、今日の「カーッ!」は、ボールの位置で悩んだら。

ボールの位置で悩んで解決方法を見つけていたら、ありました!
それがコレ。

一般にドライバーは左かかと延長線上に置き、アイアンならば基本は体のセンターに置き、
ロングアイアンになるとセンターよりボール1~2個分左へ、ショートアイアンならばセンター
よりボール1~2個分右へ。

と書いてある教本が多いですが、これが悩みの元凶でした。

これはあくまで、スタンスが肩幅のとき。
これが分かっていないと誤解してしまいますね。

ドラーバーを打つときにはのスタンスは肩幅より広くなりますからボールの位置は左かかと延長線
よりボール1~1.5個分右へ置かないと合いません。

自分の目でボールを見ると、視線が斜めにで見ることになりますから、錯覚が起きるんですね。

アイアンもしかり。
肩幅を基準に考えればボール位置も変わってくるのではないでしょうか。

ただ、グリップ位置は変えてはいけません。
ウッド、アイアンに関係なく左足付け根です。

これを実践できれば打つだびにボールの打ち出し方法で一喜一憂して血圧を上げずに済みます。

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